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"無し婚"で本当にいいの?

ビル

Crosslinkの考え

無し婚・・・・ブライダル業界の人しか知らない言葉ではないでしょうか。入籍はするが、挙式・披露宴は挙げないことを無し婚といいます。今やこの無し婚層は入籍したカップルの半数に迫る数です。今日の社会問題である「非婚化」「少子化」の進展も挙式・披露宴実施率の低下。結婚式・披露宴に憧れを持ち、それを行う意義を今一度見直す時ではないでしょうか

ケーススタディ

ほほえむ女性

経済的事情

結婚式を挙げようと思い、情報誌を見て会場見学に行った。しかし、金額がとても高く今後の生活もこともあり、式を挙げることを諦めた。

葉っぱ

妊娠・出産・子育て

予定外に赤ちゃんが出来てしまった。簡単にやりたいと思い会場見学に行ったが高額な提案でやりたい結婚式が出来る会場がなかった。

ほほえむ女性

式場の一方的都合

経済的には余裕があり、20名ほどで行うつもりで会場見学に行ったが、少人数のため会場側から冷たくされ熱が冷めてしまった。

髪を掻き上げる女性

そもそも不要と思っていた

そのときは結婚式を挙げる必要性をそもそも感じていなく、入籍しただけで何年も経過してしまったが・・・いまさら結婚式を挙げたいとは言い出せない。